PDF・129ページ
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この資料で分かること
- 紹介で回っている会社ほど、会う前にAIで調べられている。AIがあなたのお店や会社をどう答えているか、確かめる方法
- フォロワーが2万人になっても、僕が見ている数字は別にある。それは何か
- 「売上の何%」で広告費を決めると損をする理由
- 今すぐ客は1%ほど。残り99%を逃がさない「生け簀」のつくり方
- ホームページは作った日から古くなる。業者に任せきりで起きていること
- 担当者に聞くだけで、止まっている場所が分かる10の質問
中身を少しだけ

要点

大企業が行かない海で、釣りをする

DRMの3段階

担当者に聞く10の質問
社長が捨てるべき、集客の7つの常識
- 1
「Webからは問い合わせは来ない」
Webは空中戦ではなく海。大企業が行かない海で、狙った魚を釣る
- 2
「紹介で回っているから関係ない」
紹介された人ほど、会う前にAIで調べている
- 3
「フォロワーが増えれば来る」
数字を追うほど、SNSのAIはマス層に配る。見るのは申し込みの数
- 4
「一つの施策でどうにかなる」
一つで100点より、複数で60点を止めずに続ける
- 5
「今すぐ来るかどうかがすべて」
今すぐ客は1%ほど。残りはLINEなどの生け簀で育てる
- 6
「1回の取引で取り返す」
予算は売上の何%ではなく、顧客生涯価値(LTV)から逆算する
- 7
「作れば終わり」
数字を見て当たりを探す「運用」と、保守が欠かせない
書いた人
福岡を拠点に、全国の方とオンラインでお話ししています。
お店や会社のSNS、ホームページ、Googleマップ、AIへの対応を整えて、問い合わせが来る流れをつくっています。
- 担当しているSNSで、月最大400万回の再生
- ブランド品オークションの会社のInstagramを、約1年10か月で、約2,500人から2万人に。1年間で入会の申し込み122件
- ブログを始めてから、Webに関わって14年
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追伸:要点だけなら3分で読めます。まずは付録の10の質問を、明日の朝礼で担当者に聞いてみてください。